旭川旅行・初日!熟女デリヘルの女王様系お姉さんに大興奮のプレイ体験

私は以前、北海道旅行をしたことがあります。その際に主要都市を回ったのですが、かの地のちょうど中央辺りに位置する旭川もなかなか良い町で、そこでした風俗体験も格別のものでした。今回は私が旭川を訪れた際にした風俗体験をご紹介します。

飲み歩いた帰りに……

旭川といえば動物園が有名ですが、ちょっと一人で行くのは寂しかったので、私は旭川の町並みを見て歩くことに。バスになんかにも乗って、中心街から離れた地区の、田園風景などを眺めてまわりました。そのあと旭川駅周辺にまで戻り、居酒屋で一杯やったあと、飲み足りなかったのでバーへ行き、そこでも酒をかっくらって酔っ払った私は、ホテルに帰りつくなり、デリヘルに電話をかけました。いつものことですが、酔うとエッチな気分になるんですよね。いえ、酔っていなくても大概はエッチなことを考えていますが。

さて、旭川は風俗といえばデリヘルが主流の町なのですが、私が電話をかけたのは熟女系の店でした。なんだか年上のお姉さんに包み込まれたい気分だったのです。フリーで予約を入れて、待つこと20分ほど。部屋のドアがノックされました。

性格きつそうなお姉さん!

ドアを開けるとそこに立っていたのは、身長が160cmくらいのお姉さんでした。年齢は30代前半、いや、もしかするともっと行っているかもしれません。一見すらっとしておりますが、お尻などを見ると、ほどよく肉がついていそうな感じです。私は熟女といえばむっちりというイメージを持っておりまして、彼女はそれにぴったり当てはまるほどよい肉付きの方でした。

加えてこの方、顔がなんともいやらしいというか、いかにもエッチなことが好きそうな顔をしているのです。目は若干つりあがっていて、ちょっと性格がきつそうですが、ぷっくりした唇と、出っ張った頬骨の印象的な、エッチなことの好きそうな顔立ちとあわせてみれば、どこか女王様然とした雰囲気が漂っていて、ぞくぞくしてしまいます。これからどんなことをされてしまうんだろう、とどきどきしたのを覚えていますね。

私たちは軽く雑談をしたあと、一緒にシャワーを浴びて、さっそくプレイを開始いたしました。

窒息プレイとエッチな舌遣い

彼女はベッドに仰向けに寝転がった私へキスをしてきて、耳や首を舐めたかと思うと、大きな胸を私の顔の前にもってきて、「舐めなさい」と頭を撫でてきました。私が舌を出すと、その胸ぎゅっと顔に押しつけてきます。本当に窒息すると思うくらい苦しかったのですが、あれほど幸福な苦痛というのは他にないでしょう。私はペニスをがちがちに硬くしながら、彼女の胸を舐め、性器を舐めと、完全にペットと化して奉仕をつづけました。

ひと段落すると、こんどは彼女が私のペニスを舐めてくれます。長い舌を自由自在に動かせる彼女は、私の亀頭や竿の付け根、玉やお尻のほうまで丹念に舐めてくれました。もうそのいやらしい舌の動きを見ているだけで、1発抜けそうな感じです。デリヘルを利用して「撮影したい」と思ったのはあれが初めてですね。

その後フェラチオ、というより裏筋のいちばん気持いいところを舐めるだけの愛撫であっけなくいかされてしまった私。こんな嬢とめぐりあえることはそう多くはないので、射精後すぐに彼女の体を触ったりするなどして、ペニスをできるだけ早く復活させる努力をしました。その結果、なんと3回戦まですることができて、大満足の夜となりましたね。

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