札幌旅行・2日目!巨乳の妖艶お姉さんとお尻エッチしたデリヘル体験

札幌を観光したその翌日、私はショッピングモールなどに出かけ、買い物や食事をいたしました。ホテルに戻り、バーで酒を飲んでいた私。酔っ払うとエッチな気分になるのはいつものことで、その日はデリヘルを利用することに決めました。今回は、そのときのデリヘル体験をお話しいたします。

オプションを付けて……

デリヘルといっても、その遊び方はさまざまです。コスプレなどが可能な店もあれば、マニアックなオプションを用意して、各種プレイに幅広く対応している店もあります。その日、私が利用したデリヘルには、これは結構多くの店に備わっていると思いますが、お尻エッチのオプションがありました。値段は1万円と、決して安くはありません。しかし擬似的なセックスを楽しめるかのプレイには、値段に見合った価値があると私は思います。

そこで急遽、思いつきで、お尻エッチのオプションを付けることに決定。私は店に電話して、その旨を伝え、予約を入れて電話を切りました。そしてあらかじめ用意してあったジェネリックのバイアグラを飲んで嬢がやってくるのを待ちます。高いお金を払うのですし、ペニスが反応しないなんて事態は絶対に避けたいですからね。

そうして待つこと30分ほど。ドアがノックされ、その日お相手をしてくれる嬢がやってきたようでした。

妖艶な雰囲気のお姉さま

ドアを開けるとそこに立っていたのは、妖艶と形容するのがぴったりのお姉さんでした。彼女の名前はRさん。34歳の方で、スーツを着ていらしたのですが、その体つきがなんともセクシー。服を着ていてもわかるくらい胸が大きく、スカートは大きなお尻にぱつぱつになっています。長くボリュームのある巻髪を横に流して片方の耳を露出し、切れ長の目のすこし下に小さなホクロがあって、化粧は若干濃い目ですけれども、それが風俗嬢然とした色気をかもしだし、香水のいい匂いがして、それら彼女の全体が、私の性欲をむらむらと掻き立てます。服を着て立っているのを見ているだけでペニスが反応してしまうような、それほど妖艶な方でした。

まさかフリーでこんな美女をつけてくれるとは。もしかするとオプションを付けたのが良かったのかもしれません。私たちは部屋の中ですこし話したあと、シャワーを浴びて、さっそくプレイを開始しました。

体を密着させて激しく

正直言いまして、私は早く挿入したくてたまりませんでした。彼女が全身リップをしている間も、頭のなかはお尻エッチのことばかりで、ペニスは常に最高潮にがちがちの状態。その元気のよさにRさんも「すごいね」と言っていましたね。

攻守交替して彼女のことを責めたあとは、お待ちかねのお尻エッチです。彼女にはベッドにひざ立ちになってもらって、後ろから抱きしめるような格好でお尻に挿入しました。そして体を密着させて、彼女の大きな胸や太もも、性器やお尻を触りながら、激しくピストンします。

我慢していたのもあって、私は呼吸が苦しくなるほどに興奮し、ペニスの感度は通常以上に高まっているように感じました。いく瞬間に、お尻の奥にビタンとペニスを突き立てて、そのままどくどくと射精。彼女の体にぎゅっとしがみつきながら、意識が飛びそうになるほどの快感を味わいました。

いやあ、嬢のルックスが良かったのもあるんですが、あれほど興奮したことは後にも先にもないですね。Rさんに会うためだけに札幌に行ってもいいと思うくらいです。機会があれば、また遊びに行きたいですね。

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