札幌旅行・最終日!清楚で上品なお姉さんの回春マッサでとろとろ体験

札幌旅行の最終日、私は東京を旅行した際もそうだったのですが、回春マッサージを利用することにいたしました。疲れも取れて、そのうえ抜きまでやってくれる回春マッサージは、個人的に好きなジャンルです。

今回は、私がホテルに呼んだマッサージ嬢Hさんとのプレイ体験をお話しいたします。

疲れを感じて……

その土地の旅の終わりには、私はこのブログに書くべきことをまとめておくようにしています。書くのが遅く、頭の回転もそれほど速いほうではないため、それには結構な時間がかかり、終わる頃にはひどい疲れを感じるのですが、そういうときに私が利用したくなるのがマッサージです。しかし、普通のマッサージと回春マッサージって、それほど値段が変わらないんですよね。ですから私はマッサージを受けたいと思ったときは、必ず抜きありの風俗店を利用するようにしています。

その日も私はそうすることに決め、さっそく店に電話を入れました。フリーであればすぐに案内とのことでしたので、そうしてもらい、私はベッドに寝転がってなんとなくテレビを観ながら、嬢がやってくるのを待ったのです。

いやらしい手つきに興奮!

そうして待つこと20分ほど。ドアがノックされ、出て行くとそこには30代と思われるお姉さんが立っておりました。彼女がHさんです。茶色い髪を後ろに束ねて、上は紺のブレザーに、下は柄物の落ち着いた感じのレースのロングスカートを穿いて、全体的に清楚で上品なイメージです。エッチなことなんて全然考えなさそうでしたね。

彼女に中に入ってもらい、すこし話したあと、さっそくマッサージを開始してもらいます。その手つきがなんともいやらしかったのです。

彼女は私の首や肩、腰、お尻や太ももの付け根といったように、上から下へマッサージを進めていったのですが、その手つきが、何か男の性器をやさしく愛撫するようなソフトタッチで、くすぐったいのです。力が足らないということではありません。その揉みほぐす部位に触れる最初の部分が、そっと撫でてくるような仕方なのです。

そこからは程よい力加減で揉んでくれるのですが、彼女の手がその部位から離れるたびに、ああ次はどこに触れられるんだろう、と私はどきどきしました。興奮して、ペニスはすでにガチガチになっていましたね。

優しくこすりあげられて射精

仰向けになるように言われ、そのとおりにすると、彼女は私の股間にかかったタオルを取りました。そして勃起したペニスを見て何か言うのでもなく、そっと微笑むと、そこにオイルをすりこんで優しく上下にこすりはじめました。決して激しくしているわけではないのに、ものすごく気持よかったですね。手コキされ始めて数秒後には、これは長くはもたないな、と思ったほどです。

私は彼女のお尻に手を伸ばし、撫でたりつかんだりしました。Hさんは私と目が合うと、優しく微笑みかけてくれます。これほど綺麗で上品な嬢とはめったにめぐりあえないですよ。そのまま一定のスピードで優しくペニスをこすりあげられ、私は数分後には射精しておりました。自分でもびっくりするくらい大量の精液がほとばしり出ましたね。射精後には軽く眠気がして、まさに「とろとろ」になってしまいました。

最後の夜も大満足。 またいつか札幌に遊びに行きたいです。

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