東京旅行2日目!スタイル抜群だけど無愛想な嬢に当たったピンサロ体験

東京旅行の2日目。初日はイメクラで実に良い思いをすることができましたが、2日目に私は思わぬ失敗をすることになります。失敗とは言っても、地雷を踏んでしまったというだけなんですけれどね。

今回は、私が東京旅行の2日目に行ったピンクサロンでの体験をお話しいたします。

今日はちょっと控えめに

昨日はイメクラで2万円弱使いましたし、私はその日はちょっと出費を抑えたいと考えました。まだ旅行の日程は残っていますし、後半でデリヘルなど高級な風俗を利用したかったのです。風俗に行かないという選択肢ももちろんありましたが、どんな風俗を何日目に利用するかというプランを考えていると、やはりむらむらとしてくるものです。結局私はその日も風俗に行くことに決め、前述のとおり出費を抑えたかったので、、ピンクサロンへ行くことにしました。

どの店に行くか迷いましたが、そこまで大きな違いもないだろうと考え、ホテルの近くの店に決定。そうして私は、外で軽い食事をすませてから、目当てのピンサロへと向かったのです。

スタイルは良いけれど無愛想……

そのピンクサロンへは指名なしで入りました。思えばこれが最大の失敗だったわけですが、そのときは、指名して地雷を踏んだら最悪だという考えが働いてしまったんですよね。

席に通され、待つこと数分。「こんにちはー」と言いながら嬢が入ってきました。彼女の名前はJさん。年齢は32とのことですが、ジムにでも通って鍛えているのでしょうか、体に余分な肉のついていないスタイル抜群のお姉さんです。特にお尻から腰にかけての締まり具合、「くびれ」は、非常に美しかったですね。

しかし、です。当たりを引いたぞと喜んだのも束の間、Jさん、とても無愛想な方でした。私が何か話しても、相槌を打つくらいで、話に乗ってこようとしません。しかもその相槌というのが「あー、ね」とか「それね」とか「へえ」とか、若干イラっとさせられるものばかり。不機嫌であることを意識的にアピールしているのではないかと思われるほどです。

こちらに目を合わせてもくれませんし、会話をする中で私は、ああこれは地雷だなと思うに至り、急速に気持ちの冷めていくのを感じました。

咥えようとすらしない

話すのも面倒になってきたので、私は「そろそろいいですか」と言ってサービスを開始してもらいました。態度が悪くても実はテクニックはすごいのではないか、と期待しないでもなかったのですが、そんなことあるわけもなく。彼女はサービスに至ってもひどく適当でした。

まず、ピンサロなのに咥えようとしません。ひとさし指と親指でペニスをつまむようにして、上下に小刻みにこする、というか揺さぶるだけ。まったく気持よくありません。私は痺れを切らし、「咥えてもらってもいい?」と言いました。すると彼女は先端のほうだけ一瞬、口に含むと、また手コキならぬ指コキに戻ります。私のペニスは終始しぼんだままで、結局射精にまでは至りませんでした。

非常に腹が立ったので、店に文句を言ってやろうかとも思いましたが、旅行中ですし、面倒ごとは避けたい。まあこんな日もあるかと私は店をあとにし、酒を大量にかっくらって自分を慰めたのでした。

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