東京旅行4日目!いけいけギャル、だけど甘えん坊なデリヘル嬢とプレイ

東京旅行4日目。2日目には地雷を踏んでしまいましたが、初日と3日目にはすばらしい嬢と出会い、トータルでみれば良い思いをできているでしょう。

旅行は全5日目の予定でしたので、残すはその日を入れてあと2日。最終日にはもう一度ピンサロへ行く予定だったので、その日つまり4日目は思い切ってデリヘルを呼ぶことにいたしました。今回はそのときのデリヘルでの体験をお話しいたします。

観光スポットをめぐったあと……

東京旅行をしたのはこれが初めてではありません。過去にも何度か訪れており、その際に観光スポットはあらかた見てしまっていたのですが、今回の旅行、遊ぶといったら酒飲みか風俗ばかりで、なんとも味気ない感じがしましたので、4日目にしてようやく私は東京の観光スポットめぐりをいたしました。いちばん見たかったのはスカイツリーだったのですが、見終えてしまうと、さてどこへ行こうかと迷ってしまいます。

東京タワーや浅草など、考えつくかぎり、そして時間の許すかぎり、観光スポットをめぐった私。それはそれで楽しかったのですが、歳のせいもあるのでしょうか、帰る頃には全身くたくたでした。これは風俗遊びは無理かもしれない、そんなふうに思いながらベッドに横になり、気がつくと眠っていた私。目が覚めたのは深夜の1時頃でした。

3、4時間は眠っていたでしょうか。疲れもある程度はとれて、時間的にデリヘルを呼ぶことは可能だということに思い至れば、エッチなことがしたいという思いがむらむらと湧いてきます。私は軽くシャワーを浴びて、それからデリヘル店に電話をかけました。

スリムで明るいギャル!

そのお店はオプションでお尻エッチをつけることが可能でした。私はそれを付けてもらい、電話を切って、このときのために取っておいたバイアグラを飲みます。今はジェネリックもあって結構安いんですよね。

そうして待つこと2、30分。部屋のドアがノックされ、嬢がやってきました。玄関へ行きドアを開けてみると、そこにいたのはピンヒールの靴を履いたスリムなギャル。小麦色の肌がまぶしい、ちょっと化粧の濃いお姉さんです。「あ、どもっす」と彼女は挨拶をして、私が中に招じ入れると、「うわー、ここのホテルいいっすねえ」なんて明るく言いながら部屋を見回します。

彼女はミニのデニムにTシャツといういでたちだったのですが、脚が特にきれいで、まるでモデルみたいでしたね。それに性格も明るくて良い子です。私たちはしばし雑談をしたあと、一緒にシャワーを浴びて、それからプレイを開始しました。

意外と甘えん坊?

ああああ

彼女は見かけはもろギャルといった感じなんですけれども、意外と甘えん坊名ところがありました。それは本人もそう言っていたことで、エッチなことをするときには、ずっと体を密着させて、頭をなでてもらったりするのが好きだそうです。ずっとべったりくっついてくるので、暑苦しいったらなかったのですが、見た目はいけいけなギャルなのに甘えん坊というそのギャップにはやられてしまいましたね。可愛いったらありゃしない。

お尻に挿入してからも、ぴたっと体を密着させながらプレイを続け、最後は彼女の頭を撫でながら、キスをしながらピストンしてバックの体勢でフィニッシュ。私が出してからもくっついてくるのが可愛かったです。

やっぱりデリヘルで良い嬢とあたると楽しいですね。 二回戦もできましたし、いい夜となりました。

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