東京旅行の最終日・前編!巨乳ピンサロ嬢と2回戦までしちゃった話

東京旅行もいよいよ最終日。翌日の昼にはもう飛行機に乗って、東京の街ともお別れです。私は3日目に出会ったYさんともう一度遊ぶべく、彼女の在籍するお店に足を運びました。その日は昼と夜とで二度風俗を利用しましたので、それらを個別に2回に分けてお送りしたいと思います。

意気揚々とピンサロへ!

私はYさんと会うのが楽しみで仕方ありませんでした。彼女はGカップ巨乳のむっちりとした女性で、ピンサロだというのにパイズリまでしてくれた、フェラチオのテクニックもすばらしい方です。もう一度きてくれたらもっとがんばる、と言われたので、私は再び彼女のいるピンサロへと足を運んだのです。

ピンクサロンでするプレイというのは、単調になりがちなところがあります。基本のプレイはフェラチオだけですから、舐めてもらって出して終わりと、それだけになってしまうことが多いんですね。しかしそんなピンサロにも、たまに、ヘルス並みのプレイを提供してくれる素敵な嬢もいて、そのひとりがYさんであるわけです。テンションの上がらないわけがありません。

意気揚々とその店に乗り込んだ私は、入り口にある嬢の写真に目を向けることもなくYさんを指名。30分待ちだと言われて少々げんなりしましたが、人気のある嬢なので仕方ありません。私は待合室でなんとなくスマホをいじって時間をつぶし、それから約30分後、係員に呼ばれ、席へと案内されました。

彼女から思わぬ提案が……

そうして席で待つこと数分。Yさんが挨拶をしながらやってきました。私を見るなり彼女は「わあ」と叫んで、「来てくれたんだー」と腕を絡めてきます。「来ちゃった」と私が照れながら言うと、「えらいえらい、よしよし」と頭を撫でてくれます。なんという至福のひととき。

私たちはすこしばかり雑談をしましたが、彼女は早々に会話を切り上げて、「じゃあ約束だから、今日はがんばっちゃう」と言いました。何をどうがんばるのか、と私が思ったのを見通したかのように、彼女は「2回出していいよ。いければだけど」と提案をしてきたのです。「時間もったいないし、脱いで?」と言われ、私は、この子すごいなあと思いながら服を脱ぎ、すでにがちがちに硬くなった息子を露出させました。

胸を押しつけられながら……

私がペニスを出すと、彼女はさっそく舐めはじめ、そうしながら自分も衣服を脱ぎだしました。2発を目標にするということで、最初は手早く抜くのがポイントとなります。「どうされるといちばん興奮するの?」と訊かれ、私は、胸を顔に押しつけられながら手でされるのがいいと、正直に性癖を告白。彼女は「わかった」と言い、私に膝枕をしてくれ、その状態で手コキをしてくれました。

かなり興奮していて、また彼女の擦り方がはげしかったのもあって、わずか数分であえなく射精。精液をふき取ると、ぐってりとしたペニスを彼女は口に含み、大きくなるまで優しく、休むことなく舐めてくれます。

ペニスが再び硬くなると、途中でパイズリなどを挟みながら、彼女はプレイを続けてくれて、タイムアップ間際に二度目の発射に至りました。なんだかYさんが精液を搾り取る淫魔かなにかに見えたのを覚えています。

帰るときには、また旅行に来ないかぎりYさんと会えないのが寂しくてなりませんでした。「また来てくれるの待ってるね」とYさんは一応言ってくれましたので、もしまた機会があれば、彼女のいる店を訪ねたいと思います。

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